広域医療法人社団 全至善會はその前身である森下歯科医院から数えて約半世紀の歴史(since1952)を持つ実績ある医療法人です。現在は科学的根拠のあるアメリカ、ヨーロッパ、日本の最先端の医学を修めた16人の専門医達による、日本でも希なる「美しさを追求する科学的根拠のある歯科治療」を実践する医療機関として数多くの患者さま達からの支持を得ております。
わたしたちは、あなたの歯科治療を、ひとつのプロジェクトとして考え、国内外のエキスパートが、総合力を結集し、プロジェクトを成功へと導きます。
歯、歯茎、根、審美など、それぞれの分野の専門医たちが、最新の知識と技術によって診察から治療、さらには治療後のケア(虫歯予防)までを行います。
あなたにとって最高の”お口”をぜひ、手に入れてください。
7月 29
11歳の息子が、「パパ、ポーカーやんない?」と言うのを受けて、ポーカーをすることに。チップをかけてのゲームです。
ポーカーとは「ポーカーフェイス」などという言葉があるように、心理戦も重要な要素です。
孫子の冒頭の言葉が「兵は奇略なり」と言っていましたっけ。兵が少ないところを多く見せる。弱いところを強いように見せる。いわば騙しあい。
ポーカーは奥が深いですよね。単なる運だけではありません。
この夏、息子にきっちり、大人の怖さを教えるつもりでいます(-_-;)
7月 26
最近、忙しく、余裕がないというか。
音楽を買いに行けてません。
最近では、いろいろな音楽の買い方がありますが、僕は、やはり、CDショップに足を運んで半日いるタイプです。
頑張って、時間を作ろう!
7月 25
本屋さんに行っても、僕は、偏った本を買ってしまいます。小説は、歴史小説が好みです。
今回は立松和平さんの「道元禅師」の(上)を購入しました。楽しみな作品です。
後は、「30分で強くなるツイッター」なう。
7月 12
昨日は、今年度の研修医の北見先生がララ・スクエア モリシタ歯科医院に来ました。たいへん、まじめな先生です。
お父様は、わたくし(森下)が在学中に補綴科の先生でした。もう一人、清水君も見学に来ました。彼の父と母はわたくし(森下)の奥羽大学時代の同級生でした。清水君は現在奥羽大学の6年生。
二人から話を聞くとわたくし(森下)の友人や知人の2世がかなり歯科大に入っているようです。
診療終了後、医療法人社団 全至善會の奥羽大学の出身である星野先生、磯田先生、藤江先生が参加して食事会へ行きました。
7月 09
先週の日曜日に、東京は青山にあるリストランテ・ダ・フィオーレのオーナーシェフとワイン天国のマッチャンが宇都宮に遊びに来ました。その日は、マッチャンが持ってきてくれたイタリアワインを、お昼間から頂きました。
7月 07

赤く染まっているボディが、修理する前の万年筆のボディです。インクが滲んで(にじんで)取れません。イタリアへ送ってボディごと交換になりました。イタリアはモンテグラッパのセルロイド製の「白」は、わたくし(森下)の万年筆で打つ止めだったそうです。材料が無く、もう、一本も作れないとのこと。ギリギリセーフでした。
右が美しく蘇った(よみがえった)モンテグラッパの「シンフォニー」という名の万年筆です。(既に製造中止になっております。)
インクは吸引式のコンバーターで吸っていましたが、今回からは、インクが漏れないようにデルタ(イタリア製)のカートリッジに変更しました。
なんでも、そうですが、手がかかるほど、可愛いというか。
インクは漏れて手は汚れるし、紙質がペン先とインクに合わないと出が悪くなったりとありますが、紙質とインクとペン先が最高に決まった時の書き味とインクの滲み加減を実感してしまうと、どんな、苦労をしても、やはり、万年筆になってしまいます。
書くことが楽しい!
マニュアルの自動車で、コーナーでエンジンの回転数とギアーのタイミングが「スコスコ」決まる!みたいな気持ちよさがあります。
万年筆 万歳!
7月 07
ツイッターってなんか、わかりません。誰かに教えてもらいたいなぁ、っと思います。(なんか、ツイッター風ですね。)
7月 05
イタリアへ修理に出していた万年筆が帰ってきました。
7月 05
DENTAL DESIGN OFFICE・DETAIL
原宿歯科クリニック
技工部門(神宮前にある医療法人社団 全至善會本部と併設してあります。)
の合同歓迎会が先日行われました。





新人の皆さん、これから、よろしくお願いいたします。
オールプラスの心を持って、歓迎いたします。