広域医療法人社団 全至善會はその前身である森下歯科医院から数えて約半世紀の歴史(since1952)を持つ実績ある医療法人です。現在は科学的根拠のあるアメリカ、ヨーロッパ、日本の最先端の医学を修めた16人の専門医達による、日本でも希なる「美しさを追求する科学的根拠のある歯科治療」を実践する医療機関として数多くの患者さま達からの支持を得ております。

 わたしたちは、あなたの歯科治療を、ひとつのプロジェクトとして考え、国内外のエキスパートが、総合力を結集し、プロジェクトを成功へと導きます。
歯、歯茎、根、審美など、それぞれの分野の専門医たちが、最新の知識と技術によって診察から治療、さらには治療後のケア(虫歯予防)までを行います。
あなたにとって最高の”お口”をぜひ、手に入れてください。

12月 06

最近、体調が悪い日がありまして。

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12月3日(金曜日)は、ドクターミーティングの日でした。

桜ヶ丘デンタルクリニックの最高責任者の古川総院長と医局長の星野先生と3人でミーティング。8時30分から始まって11時30分まで打ち合わせ。星野医局長は大宮からの通勤なので最終の10時53分の新幹線で帰宅。

わたくし(森下)と古川先生は、その後、食事を取りました。

12月4日の朝方、4時頃から腹痛と発熱。

午前中はララ・スクエア モリシタ歯科医院で仕事でしたが、午後は、わたくしの恩師である、歯周病の岡本浩先生と退官記念講演とパーティに出席するために東京へ行く予定でした。さすがのわたくし(森下)も今から、この状態で東京へ行き、記念講演を聴き、パーティ出席は無理だと思い、土曜日の午後やっている病院を探してもらい、宇都宮の中央病院にて診察を受け、点滴を受けて東京へ向かいました。

東京は雨。重たい体を引きずるように(寒かったです。とっても(×_×))品川駅に。タクシー乗り場は長蛇の列。あきらめて、山手線に引っ返して大崎でタクシーに乗ることを決意。それから、白銀台の八方園へ。

岡本教授の歴史は、そのまま、世界と日本の歯周病の歴史そのままです。日本で一番有名な歯周病の先生です。岡本教授の歴史を聞きながら、世界の歯周病の歴史のおさらいのようでした。

パーティでは、懐かしい顔ぶれがたくさん居て、昔話で盛り上がり、朝からお水も入らない状態でしたが、いきなり、ビールをひっかけ、白ワイン、赤ワインと進むにつれ、ボルテージが上がり↑↑体調も回復し、食事喉をとおるようになりました。

今朝は、だいぶ、体調も良くなっていました。